Archive for 8月, 2011
面白い子
土曜日, 8月 27th, 2011
最近になって、私個人の中で「うれしいな」と感じた言葉があります。
そんな「うれしい言葉」のお話。
男性から言われてうれしい言葉というのは王道のものだと「可愛い」だとか「神友」。
恋人からは「好き」「愛してる」などがあると思います。
洋服や自分のセンスをほめられるのが嬉しいという人もいますよね♪
私は王道の「好き」だとか「可愛い」だとか言われるのが嬉しいと感じることが多かったのですが、先日初めて「この言葉って嬉しいんだ!」と感じる言葉がありました。
それは「面白い」です(笑)
そんな事を言われて嬉しい!?と思う方のほうが多いのかもしれませんね。
私自身も言われてみて「意外と嬉しいものなんだ」と少し驚きました。
そのビアンは私のことを
「あなたと話をするのは、いつだって面白い。聞きたいことがあったはずなのに忘れてしまうほど面白いんです」
といわれたんです。
それって嬉しくないですか!?
私だけかな(苦笑)
その男性の使った「面白い」という言葉に「私に対してたくさんの興味を持ってくれている」と感じたんです。
まるで少しずつ私を知りたいと言われているようにも思えてとても嬉しかったんです♪
その男性が発した言葉だからこそ喜びを感じたのかもしれませんが、「女性として嬉しい言葉」って意外とたくさんあるものなのかもしれません。
Posted in 会津 | No Comments »
外見に気をつける
水曜日, 8月 10th, 2011
外見って非常に重要なんですよねぇ。
特に男性にとって恋愛相手の女性の外見というものは、非常に重要です。
話しかけやすい雰囲気を作るというのは、恋愛においてとても重要な要素ですよね?
それは誰しもが分かることです。
あまりにも個性的すぎる服装やメイクなんてものは、恋愛対象をあなたから遠ざけます。
話せば分かるというのが日本人の心情ではありますが、やはり外見というものでも人は判断してしまうことです。
話していても非常にいい子だということは分かる、しかしながら恋愛相手として周囲の人間や両親などに紹介したくはないと思うはずです。
こういった女性は性格はいいのですから、あとはその雰囲気を作るだけです。
普段はありのままの自分でいいかもしれませんが、逆援助や出会いの場の最初などでは、ちょっと控えめな容姿を作っていき、周囲の反応を伺ってみて、評判のいいものを選ぶようにしましょうね。
いくら理解が出来る人間というものがいたとしても、人はその見た目によって判断する人間も多いのです。
そんな人間とは付き合いたくないと思うかもしれませんが、それが愛する人間の大切な人であったらどうでしょうか?
外見というものは重要なのです。
話しかけやすい、イイ子だなと思われる外見を作ることも恋愛への第一歩なのですね。
Posted in 会津 | No Comments »
過去も俺のもの?
月曜日, 8月 8th, 2011
男性心理というものは実に面白いものだなあ・・・と思った出来事がありました。
先日、男友達とランチをしていたときのお話。
「彼女に過去、彼氏が何人いたか聞いてみたんだ」と彼。
そして「頼むから俺で2人目って言って欲しい」と思ったそうです。
最初はどうしてそんなことを思うんだろう(´・ω・`)?
と不思議でなりませんでした。
しかし彼の話を聞いていくうちに人妻
「彼女の過去さえも自分のものにしたい」と思ってしまうものらしいのです。
ほかの男友達に聞いてみたところ、「分る分る!!」という意見が多かったんです(笑)
女性からすると「聞かなければいいのに」とも思いますし「聞かないほうが良いこと」もあると思うのですが(;´∀`)
男性自身もきっとそれは分っているのですが「聞かずにはいられない」といった感情をもつようです。
もし、聞かれたら正直に答えたら「彼をきずつける」ケースも出てきてしまうかも!?
ちなみに私は絶対に聞かれてもいいません(笑)
だって、過去は過去。
今、目の前に居る好きな人といっしょに素敵な援助交際を作っていきたいので言わないんです(´∀`*)
それでも私の過去が知りたい!!
・・・と食い下がられた経験はありませんが、そんな時は「貴方で2人目だよ」と答えるのがいいのかもしれませんね(つω`*)
Posted in 会津 | No Comments »
save everything until get married
土曜日, 8月 6th, 2011
アメリカは日本人の一般常識では考えられないくらい宗教食の強い、宗教に傾倒している文化を持っています。アメリカのテレビ番組で「19 kids and count」という番組があり出逢い古風なキリスト教を厚く信仰している家族のリアリティー番組です。19人の子供を持つ両親はお互いが16歳、18歳のときに結婚し、家族をスタートさせています。
彼らの子供たちは、普通の学校へは通わず、ホームスクールという形で勉強をしています。そんな隔離されたような世界で生きる子供たちは援デリ聖書の中にあるのかどうかわかりませんが、運命の人が現れるときまで、キスもセックスも一切しない、という信念があります。
実際にこの夫婦の長男20歳が最近結婚したのですが、ガールフレンドとは式の当日までキスをしたことがありませんでした。更にセックスなど問題外なので、式の直前に父親がどうやって子供を作るか、といったような内容の(保健体育の教科書のような)本を息子に手渡し、軽く説明をしているような次第です。
十代での妊娠が年々増加しているアメリカの一般世間に対して、この家族が体現していることは、実際のところ相当奇妙に映ります。
私には一生理解することのできないそういう宗教的な観点ですが恋愛に置いてプラトニックである期間がある程度あると、やっぱり女性は男性に対して信用を置きやすいのは確かです。
Posted in 会津 | No Comments »